有吉です^^

 

本日はワールドガレージ について記事にしていきます。

P2P案件というものの一つでP2P投資とも呼ばれるジャンルです。

 

ワールドガレージ投資は危険

 

P2P案件は正直な話、先行者が優先して稼げて後から参入した人がだいたいババを引く仕組みです。

 

チケットを購入してアイテムを抽選で申し込みます。

参加してKトラを300000ポイントで購入すると次は約8%の値段で売れるという仕組みです。

つまり30000円が32400円になるのですが 初期はすぐに売れるのですが、

出金する⇒カードが市場に増える という状況が出てきます。

 

 

もちろん出金するという事は、誰かが購入して誰かが所有した状態ですが辞める人、出金する額に応じて新規参加者が増えないと絶対に破綻する仕組みなのです。

 

 

価格が上限に進むとさらにサイト内にカードが増えていきます。

つまりカードを売りに出しても売れない状況に陥るのです。

 

その場合はサイト側は放置を決め込みます。

成す術がないので当然の話です。

有吉
有吉
こんなカード持っててもしゃーないし…。売れなくなると地獄ですよ

 

考え方としては、リスクを許容できる人は、自己責任でやれば良し。

リスクを許容できない人は辞めるべき。

 

これが答えです。

 

しかし言える事は、リスクの割にリターンは少ないです。

なぜなら、利益8%~13%程度で、最大で100%失うリスクがあるからです。

ハイリスクローリターン……です^^;

 

ではワールドガレージ投資利用規約を見ていきましょう。

 

ワールドガレージ投資 利用規約

 

以下は公式サイトからの引用です。

 

本規約は、お客様が、当社が「ワールドガレージ」の名称で提供するサービスをご利用いただく際の取扱いを定めるものです。本サービスのご利用にあたりましては、本規約をご確認いただき、その内容に同意の上で、ご利用下さい。

第1条(目的及び適用範囲)

  1. 本規約は、本サービスの利用に関する当社と利用者(第2条で定義)との間の権利義務関係を定めることを目的とし、当社と利用者との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されます。
  2. 利用者は、本規約に同意の上で本サービスを利用できるものとし、また、利用者が本サービスを利用した時点をもって、当社と利用者との間で、本規約を内容とする本サービスに係る利用契約が成立するものとします。
  3. 本規約とは別に個別規程がある場合、利用者は本規約のほか個別規程の内容も遵守しなければならないものとし、個別規程は本規約の一部を構成するものとします。個別規程において、本規約の一部の適用を排除し、又は本規約と異なる事項を定めた場合、当該部分については、当該個別規程が優先的に適用されるものとします。
  4. 本規約のいずれかの規定又はその一部が、無効又は執行不能と判断された場合であっても、他の規定又は当該規定の他の部分は、引き続き完全にその効力を有するものとします。

第2条(定義)

本規約上で使用する用語の定義は、以下のとおりとします。

  1. 「本サービス」とは、当社がウェブサイト(以下「本サイト」といいます。)において「ワールドガレージ」の名称で提供する一切のサービスを意味します。
  2. 「本コンテンツ」とは、本サービス上で提供される文字、音、静止画、動画、ソフトウェアプログラム、コード等の総称(投稿された情報を含む)を意味します。
  3. 「利用者」とは、本サービス上において、本サービスに係る利用者登録が完了したお客様を意味します。
  4. 「ID」とは、本サービスの利用のために利用者が固有に有する文字列を意味します。
  5. 「パスワード」とは、IDに対応して利用者が固有に設定する暗号を意味します。
  6. 「ログイン情報」とは、利用者が本サービスにログインするために必要となるID、パスワード等の総称を意味します。
  7. 「個人情報」とは、個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、メールアドレスその他の記述等により特定の個人を識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを含みます。)を意味します。
  8. 「登録情報」とは、利用者が本サービスにて登録した情報の総称を意味します。
  9. 「チケット」とは、本サービス内で用いることができるサービス内通貨を意味します。
  10. 「アイテム」とは、本サービス内で取得し得るアイテムを意味します。
  11. 「知的財産権等」とは、著作権、特許権、実用新案権、商標権、意匠権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、又はそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)、ノウハウ及び営業秘密を意味します。

第3条(未成年者等による本サービスの利用)

  1. 未成年者は、いかなる理由があろうとも本サービスを利用してはならないものとします。
  2. 利用者は、利用にあたり、自身が成人であること表明し、保証するものとします。
  3. 前2項の定めにかかわらず、利用者が未成年でありながら本サービスを利用していることが発覚した場合、当社は、当該利用者に事前に通知することなく、利用者による本サービスの利用停止(チケットの利用停止を含む。以下同じ。)、利用者登録の取消その他当社が適当と考える措置を講じることができるものとします。
  4. 当社は、前項により利用者に生じた損害について、一切の責任を負わないものとします。
  5. 本規約の同意時に未成年であった利用者が成年に達した後に本サービスを利用した場合、当該利用者は本サービスに関する一切の法律行為を追認したものとみなされます。

第4条(規約の変更)

  1. 当社は、以下の各号のいずれかに該当する場合、当社の裁量により、本規約を変更することができます。
  2. 本規約の変更が、利用者の一般の利益に適合するとき
  3. 本規約の変更が、契約をした目的に反せず、かつ、変更の必要性、変更後の内容の相当性、変更の内容その他の変更に係る事情に照らして合理的なものであるとき
  4. 当社は前項による本規約の変更にあたり、変更後の本規約の効力発生日まで相当期間を置いて、本規約を変更する旨及び変更後の本規約の内容とその効力発生日を利用者に対して周知します。
  5. 変更後の本規約の効力発生日以降に利用者が本サービスを利用した場合、利用者は、変更後の本規約に同意したものとみなされます。

第5条(通知)

  1. 本サービスに関する当社から利用者への通知等は、最新の登録情報若しくは本サービスの利用時に別途入力した情報におけるメールアドレス又は電話番号へのメール又はメッセージの送信、本サイトへの掲示その他当社が適当と判断する方法により行うものとします。
  2. 利用者は、当社がメール又はメッセージの送信による通知を行った場合、最新の登録情報におけるメールアドレス又は電話番号にメール又はメッセージが送信され、当該利用者が当該メール又はメッセージを閲覧可能になった時点、又は、当該メール又はメッセージが送信されて24時間を経過した時点のいずれか早い時点に当社からの通知が到達したとみなされることに、あらかじめ同意します。

第6条(利用者登録)

  1. 本サービスの利用者登録を希望する者(以下「登録希望者」といいます。)は、本サービスにおける登録ページから、当社が別途指定する方法に従い、所定事項を入力し、本規約に同意した上で、利用者登録の申請(以下「登録申請」といいます。)を行うものとします。
  2. 登録希望者は、登録申請にあたり、本規約を遵守するものとし、かつ、真実かつ正確な情報を提供するものとします。なお、当社は、当該情報に虚偽、誤り、記入漏れ等があったことにより登録希望者又は利用者に損害が生じたとしても、一切の責任を負わないものとします。
  3. 登録希望者による登録申請の後、当該登録申請を当社が承認した際に、当該登録希望者の利用者登録が完了し、利用者になるものとします。
  4. 第1項の登録希望者による登録申請にかかわらず、当該登録希望者を利用者として承認することが不適当であると当社が判断した場合、当社は、当社が定める基準に従い、承認を行わない場合があります。当社は、登録の可否の理由について、一切の開示義務を負わないものとします。
  5. 利用者は、第三者の代わりに利用者登録をしてはならないものとします。

第7条(情報の登録・変更)

  1. 利用者は、前条に定める利用者登録の際及び利用者登録後も、当社に対して、真実かつ正確な情報を提供する義務を負うものとします。
  2. 利用者は、利用者登録の際に当社に提供した情報の全部又は一部に変更が生じた場合、当社が別途指定する方法により、直ちに登録情報の内容を変更するものとします。なお、利用者がかかる変更を行った場合であっても、当該変更前の利用者によるサービスの利用は、変更前の情報に基づき行われたものとします。
  3. 前2項に反した結果、利用者に損害が生じたとしても、当社は一切の責任を負いません。

第8条(ログイン情報の管理)

  1. 利用者は、自己の責任において、ログイン情報を厳重に管理及び保管するものとします。当社の責に帰すべき事由による場合を除き、当社は利用者のログイン情報の流出、紛失又は失念によって生じた損害を賠償する責任を負いません。
  2. 利用者は、自己のログイン情報を第三者に利用させ又は譲渡、売買、承継、貸与、開示若しくは漏洩してはならないものとします。
  3. 利用者は、自己のログイン情報が第三者によって不正に使用されていることが判明した場合、直ちに当社に連絡するものとし、当社の指示がある場合は当該指示に従うものとします。
  4. 本サービスへのアクセスに関連して送信されたログイン情報が、登録申請時又は利用者登録後のログイン情報の変更時に当社に登録したログイン情報と同一である場合、当社は、当該ログイン情報の送信を当該利用者からの送信とみなすことができ、利用者は、当社に対し、そのアクセスにより当社に生じた損害(合理的な弁護士費用を含みます。)がある場合、そのすべてを補償又は賠償します。
  5. 利用者は、自己のログイン情報の管理不十分、使用上の過誤又は不手際、第三者の無断使用その他本条の違反に起因又は関連して当該利用者に生じた損害等につき、自ら責任を負うものとし、当社は損害賠償、補償、補填その他の責任を負いません。

第9条(チケット)

  1. 利用者が、チケットの購入を希望する場合、当社が定める方法により購入申込みを行うものとします。
  2. 利用者が前項に定める購入申込みを行った場合、如何なる理由によっても、その申込みの撤回又は取り消しができないものとします。
  3. 当社は、第1項に定める利用者からの購入申込みに対して、これを承諾し、チケットを付与した時点で、当該チケットに係る売買契約が成立するものとします。
  4. 当社は、別途定める場合を除き、いかなる理由であっても、利用者が購入したチケットの払い戻し、使用したチケットの返還には応じないものとします。
  5. 利用者が購入したチケットは、購入時点から180日の経過をもって失効するものとします。

第10条(利用者間取引)

  1. 利用者は、本サービス上で取得したアイテムを、当社が別途指定する方法により、利用者間において売買することができるものとします。なお、当該売買における代金の支払いは、当該利用者間で完結して行われるものとし、当社は、当該代金の代理受領等の一切の関与を行わないものとします。
  2. 当社は、前項に定める売買契約を締結するための場として本サービスを提供するものであり、当該売買契約の当事者になるものではありません。なお、当該売買契約の成立は、利用者間の意思が合致したときに成立するものとし、当該売買を行うか否かの判断は利用者自身が行うものとします。
  3. 第1項に定める売買が成立した場合、当社は、当社が別途指定する方法により当該売買の成立を確認したことを条件として、本サービス内において、当該売買を行った利用者間において当該売買の対象となったアイテムを移転させることができます。なお、当該移転が完了した後は、当社は、如何なる理由によっても当該移転の取消しには対応しないものとします。
  4. 利用者が、第1項に定める当社が別途指定する方法に違反した場合、当社は、当該利用者に対して、当該利用者に対する本サービスの利用停止、利用者登録の取消その他当社が適当と考える措置を講じることができるものとします。なお、当社は、当社が本項に基づき当該利用者に対する本サービスの利用停止等をすることによって、当該利用者に生じた損害について、何らの責任を負わないものとします。
  5. 当社は、第1項に定める売買に関し、販売者及び購入者のいずれに対しても、当該売買の成立、債務の履行その他の一切の事項について何らの保証をするものではなく、一切の責任を負いません。
  6. 利用者間において第1項に定める売買に関して紛争が生じた場合、当該利用者らの責任においてその全てを解決するものとし、当社は、これについての一切の責任を負いません。

第11条(宣伝物等の送付)

利用者は、当社及びグループ会社が利用者に対して、本サービスの利用実績に基づき、催物の案内、ダイレクトメール、ダイレクト電子メール、宣伝印刷物、その他の情報を送付あるいはその他の方法により提供することに同意するものとします。

第12条(知的財産権)

本サイト上に掲載される個々の文章、写真、映像、音楽、音声その他の著作物に関する著作権、本サイト上のすべての製品名・ロゴ・サービス名称・商号等の商標、その他本サービスに関する一切の知的財産権は、当社又は正当な権利者たる第三者に帰属します。利用者は、当社の事前の許可なく、本サービスの利用に必要な範囲を超える、これらの公衆送信、頒布、譲渡、貸与、公開、第三者提供その他一切の行為を行ってはならないものとします。

第13条(本サービスの停止等)

  1. 当社は、以下のいずれかに該当する場合には、利用者に事前に通知することなく、本サービスの利用の全部又は一部を停止又は中断することができるものとします。
  2. 本サービスに係るコンピューター・システムの点検又は保守作業を定期的又は緊急に行う場合
  3. コンピューター、通信回線等が事故により停止した場合
  4. 火災、停電、天災地変等の不可抗力により本サービスの運営ができなくなった場合
  5. その他、当社が停止又は中断を必要と判断した場合
  6. 当社は、当社の都合により、本サービスの提供を終了し、利用契約を終了させることができるものとします。この場合、当社は利用者に事前にその旨を通知するものとします。
  7. 当社は、本条に基づき当社が行った措置に基づき利用者に生じた損害について何らの責任を負わないものとします。

第14条(利用停止、利用者登録の取り消し等)

  1. 当社は、利用者が以下の各号のいずれかに該当する場合、当該利用者に事前に通知又は催告することなく、当該利用者に対する本サービスの利用停止、利用者登録の取消その他当社が適当と考える措置を講じることができるものとします。なお、当社は、当社が本項に基づき当該利用者に対する本サービスの利用停止等をすることによって、当該利用者に生じた損害について、何らの責任を負わないものとし、また、当該利用停止等の理由について、一切の開示義務を負わないものとします。
  2. 第16条(禁止行為)に定める禁止行為に該当すると当社が判断した場合
  3. 利用者が本規約に違反したと当社が判断した場合
  4. 登録情報に虚偽の内容が含まれていた場合
  5. 利用者が未成年であることが判明した場合
  6. 利用者が第25条(反社会的勢力の排除)に反することが判明した場合
  7. 過去に当社から利用者登録を取り消されたことが判明した場合
  8. 利用者への通知・連絡が困難な状態にある場合
  9. 本規約の変更に同意しない場合
  10. その他、当社が利用者として不適当であると判断した場合
  11. 利用者は、前項に該当する行為によって、当社に損害を生じさせた場合は、その損害の賠償をしなければならないものとします。
  12. 第1項に基づき当社から本サービスの利用の停止等の措置を受けた利用者は、当社が特別に許可した場合を除き、再度利用者登録を行うことはできません。

第15条(登録解除)

  1. 利用者は、当社所定の手続に従い、いつでも利用者登録を解除することができるものとします。
  2. 利用者が第1項に定める解除手続きを完了した日をもって、当該利用者は、当該利用者として本サービスの一切を即時に利用できなくなり、また、本サービスに関して当社に対して有する権利は全て消失し、当該利用者は利用者登録に関して、当社に対して何らの請求を行うことができなくなるものとします。但し、解除手続きが完了した日以前において、利用者が本サービスに関して当社に対して債務を負っていた場合、当該債務は消滅せず、当該利用者は、当社に対して、直ちに当該債務の弁済をしなければならないものとします。

第16条(禁止行為)

本サービスの利用に際し、当社は、利用者に対し、次に掲げる行為を禁止します。

  1. 当社又は第三者の知的財産権を侵害する行為
  2. 当社又は第三者の名誉・信用を毀損又は不当に差別若しくは誹謗中傷する行為
  3. 当社又は第三者の財産を侵害する行為、又は侵害する恐れのある行為
  4. 当社又は第三者に損害を与える行為
  5. 当社又は第三者に対する脅迫的な行為
  6. コンピューターウィルスを流布し、有害なプログラムを使用し、又はそれらを誘発する行為
  7. 本サービス用のインフラ設備に対して過度な負担を与える行為
  8. 本サービス用のサーバー、システム、セキュリティ等への攻撃
  9. 当社が提供するインターフェース以外の方法で本サービスにアクセスを試みる行為
  10. 上記の外、当社が不適切と判断する行為

第17条(権利帰属)

本サービスに関する所有権及び知的財産権等は全て当社又は当社にライセンスを許諾している者に帰属しており、本サービスに係る利用契約の成立は、本規約において明示されているものを除き、本サービスに関する当社又は当社にライセンスを許諾している者の知的財産権等の譲渡又は使用許諾を意味するものではありません。利用者は、いかなる理由によっても当社又は当社にライセンスを許諾している者の知的財産権等を侵害するおそれのある行為(逆アセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリング、分析及び不正競争防止法に抵触する行為を含みますが、これに限定されません。)をしないものとします。

第18条(権利義務の譲渡等について)

  1. 利用者は、アカウント及びログイン情報並びに本サービスの利用における地位等の当社に対する一切の権利及び義務を第三者に譲渡、貸与、売却、担保差入及びその他の処分をしてはならないものとします。
  2. 当社は、本サービスにかかる事業を第三者に譲渡し、又は、合併若しくは会社分割等により承継させ、本契約上の当社の地位及び権利義務を当該譲渡等の譲受人等に承継させることができるものとし、利用者は、当該譲渡等について、あらかじめ同意するものとします。

第19条(秘密保持)

  1. 利用者は、本サービスの利用に関連して取得した当社その他の第三者の機密情報について、当該機密情報の帰属主体の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示又は漏洩しないものとします。また、利用者は、当社の機密情報のうち、本サービスの提供に係る技術的情報(本サービスに関する情報・仕組み・ノウハウ・プログラムソース等を含みますがこれらに限られません。)について、自ら又は第三者のために利用してはならないものとします。
  2. 前項の定めにかかわらず、次の各号に該当する情報については、機密情報にあたらないものとします。
  3. 相手方から知り得た時点で公知である情報
  4. 相手方から知り得た後、自己の責によらず公知となった情報
  5. 第三者から機密保持義務を負うことなく適法に入手した情報
  6. 相手方から知り得た情報によることなく、独自に開発した情報
  7. 法令又は国家機関の命令又は指示により、開示が義務付けられた情報。ただし、当該情報の公開にあたっては、相手方に対し、事前に(事前の通知が困難な場合には公開後直ちに)通知を行うものとします。

第20条(個人情報の取得)

当社は、利用者の本サービスの利用により、利用者から取得する個人情報について、当社が定めるプライバシーポリシーに従い、適切にこれを取扱います。

第21条(保証の否認及び免責)

  1. 当社は、本サービスに、一切のエラー等の不具合又はセキュリティ上の欠陥が存在しないこと、第三者の権利の侵害がないこと、あらゆる法令への適合性、並びに、その内容の真偽、正確性、最新性、有用性、信頼性及び適法性について、いかなる保証も行わないものとし、利用者は、これを理解し承認した上、自己の責任で本サービスを利用するものとします。
  2. 本規約の定めにかかわらず、利用者による本サービスの利用に関連して、当社が利用者に対する何らかの賠償責任を負う場合、当社は、利用者に現実に生じた通常かつ直接の範囲の損害に限りこれを賠償するものとし、特別な事情により生じた損害(損害の発生を予見した、又は、することをできたものを含みます。)については、何らの保証をせず責任を負いません。
  3. 利用者が当社の管理するサーバーに保存する一切のデータについて、当社はバックアップの義務を負わないものとし、利用者においてバックアップを行うものとします。
  4. 当社は、本サービスにおけるアイテムの売買の成立、及び、本サービスの利用者数の維持についていかなる保証も行わないものとし、利用者はこれを理解し承認した上、自己の責任で本サービスを利用するものとします。
  5. 本サービスに掲載されている広告(懸賞広告を含みますが、これに限りません。)又は宣伝を経由して、利用者と広告主又は宣伝主との間において取引(懸賞等のプロモーションへの参加を含みますが、これに限りません。)が行われる場合、利用者は、自らの判断と責任により当該取引を行うものとし、当社は当該取引についての責任を負いません。また、当該取引にかかる代金の支払、契約条件の決定、保証、担保責任、ライセンスの有無その他の内容及び条件について、当社は何ら保証せず責任を負いません。
  6. 本サービスの全部又は一部を変更又は終了することに関して、当社は責任を負いません。

第22条(利用者の自己責任)

  1. 利用者は、本サービスにおいて自らが登録、入力、送信等した情報について、自らが登録、入力、送信等するための適法な権利を有していること、当該情報が真実かつ正確であること、及び当該情報の登録、入力、送信等が第三者のいかなる権利又は利益も侵害していないことを、当社に対して表明し保証するものとします。
  2. 利用者が本サービスの利用に関連して、第三者に損害を与えた場合、又は、第三者との間で紛争が生じた場合には、当該利用者の責任においてその全てを解決するものとし、当社は、これについての一切の責任を負いません。

第23条(損害賠償)

利用者が本規約に違反したこと又は利用者の故意若しくは過失により、当社に損害が生じた場合、当該利用者は、当社に対し、当該損害を賠償する義務を負います。

第24条(設備等)

  1. 本サービスのご利用に必要な端末、通信機器、ソフトウエア、回線利用契約の締結及びインターネットプロバイダへの加入などの通信環境の整備、設定などの一切は、利用者が自己の費用及び責任において行うものとします。
  2. 利用者は、本サービスのご利用にあたり当社が推奨する接続環境が備えられていない場合に、本サービスの利用に支障をきたす恐れがあることを予め承諾するものとします。
  3. 利用者は自己の利用環境に応じて、コンピュータ・ウィルスの感染の防止、不正アクセスの防止及び情報漏洩の防止等のセキュリティ対策を講じるものとします。
  4. 利用者は、本サービスの利用開始に際し又は利用中に、本サービスからのダウンロードその他の方法によりソフトウェア等を利用者のコンピューター等にインストールする場合には、自己の費用と責任によりこれを行い、また、利用者が保有する情報の消滅若しくは改変、機器の故障、損傷等が生じないよう十分な注意を払うものとし、仮にこれらが生じた場合であっても、当社は、これにより利用者に発生した損害について何らの責任を負わないものとします。

第25条(反社会的勢力の排除)

  1. 当社及び利用者は、自らが次の各号に該当しないことを表明・保証し、かつ将来に亘りこれに該当する行為を行わないことを確約します。
  2. 暴力団、暴力団構成員、暴力団関係企業又はその関係者、総会屋、その他の反社会的勢力(以下「反社会的勢力」といいます。)であること、又は反社会的勢力であったこと
  3. 役員又は実質的に経営に関与する者が反社会的勢力であること、又は反社会的勢力であったこと
  4. 当社及び利用者は、自ら又は第三者を利用して次の各号に該当する行為を行わないことを確約します。
  5. 相手方に対して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為
  6. 風説を流布し、偽計又は威力を用い、相手方の信用を毀損し、あるいは相手方の業務を妨害すること
  7. 自ら、その役員又は実質的に経営に関与する者が反社会的勢力への資金提供を行う等、その活動を助長する行為を行うこと
  8. 当社は、利用者が以下の各号に該当した場合には、何ら事前に通知又は催告をすることなく、当該利用者に対する本サービスの全部又は一部の提供を停止し、また、当該利用者に対する本サービスの利用停止、利用者登録の取消その他当社が適当と考える措置を講じることができるものとします。
  9. 第1項の表明・保証が事実に反することと判明したとき
  10. 第2項の確約に反して同項各号のいずれかに該当する行為を行ったとき

第26条(準拠法)

本規約及び個別規程の成立、効力、履行及び解釈については、日本法が適用されるものとします。

第27条(管轄裁判所)

利用者と当社との間の本規約及び個別規程並びに本サービスに関する紛争については、当社が指定する地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

第28条(存続条項)

第3条3項、第6条2項、第7条3項、第8条1項、4項及び5項、第9条2項、4項及び5項、第10条乃至第12条、第13条3項、第1条、第15条2項、第17条、第18条、第21条、第22条2項、第23条、第24条4項、第27条、第28条並びに本条の規定は、理由の如何を問わず、利用者と当社との間の本規約に基づく権利義務関係が終了した場合であっても引き続き有効にその効力を有するものとします。但し、第19条(秘密保持)については、権利義務関係が終了した後5年間に限り、引き続き有効にその効力を有するものとします。

第29条(協議)

本サービスに関して、利用者と当社との間で何らかの問題が発生した場合には、当該利用者と当社との間で、誠意をもって協議するものとします。

特定商取引法に基づく表示

販売業者の名称

株式会社トキハ

販売業者の住所

〒275-0015

記事を読む  iHub.Global アイハブグローバル 「ノーリスクは嘘??」ヘリウムマイニング考察 複数の疑問点を一挙公開(登録前に要確認!)

千葉県習志野市鷺沼台3-13-27

販売業者の連絡先

Email : [email protected]

24時間受付

代表者

代表取締役 :持井友和

商品の価格

各商品ごとに表示

送料

不要

商品以外の必要金額

振込手数料

支払方法

銀行振込

 

 

という事で、あくまでもチケットを販売してユーザー感で売買する仕組みです

運営はいかなる場合も自己責任を主張しているので停止しても、何も責任は取ってくれません。

 

というかもともとP2Pは個人売買なので買う人が居なくなれば残った人がババを引く仕組みです。

 

もちろんそれは1名や2名ではなく いきなり突然売れなくなり さらに一度その状況になると誰も追加投資しませんので実質、サイトとアイテムは管理画面に残りますが、売れなくなって終了です。

誰か知り合いでも紹介してワールドガレージ投資 をさせないと、売れない人は救われないのです。

 

売買の参加は自己責任

まず紹介者は紹介報酬が得られる仕組みです。

過去にも トレジャーボックスや ウンコ帝国、ゴッドソード エクスカシーファームなどの案件がありましたが そのすべてが飛んでます。

まずはP2Pの仕組みを理解していく事が大事なの簡単に説明すると…

 

P2P投資って何?

例えば1000円分のアイテムを購入すると次の購入者が1500円で購入…さらに次の購入者2000円で買う…というようにどんどんアイテムの価値が上昇して規定の金額に到達すると分裂及び高いカードに変わる仕組みです。

 

参加者が多い内は稼げるのですが、「参加者が買い続ける事が前提」で現金化を行うと当然カードが増える事になりますので 最終的に参加者が滞り始めると…アイテムが売れない状況になるのです。

 

これは仮想通貨も同じで、ビットコインなども値段はついてますけど、買う人が居なければ、ただの電子クズみたいなものです。

仮想通貨の価格は直前の買いの価格なのですが誰も買いたくなくなって売る人が増えると値段は急降下してしまい現金化さえできなくなります。

そうなると最後に泣く人は売れない通貨を持った人です。

 

対策としてアイテムは分割されたりしますが分割されてもそのカードを買う人が居なければ元も子もないので最終的には利用者、つまりチケットを購入して参加する人が減れば、すぐに破綻する仕組みなのです。

 

つまり最後は誰かがカードを持ったまま売れない状態で損をする、売り切った人間は利益が出せるという仕組みで、運営はチケットを売るので利益が出せる仕組みです。

現金で行うところはエクスカシ―ファーム系統が有名でしたが

仮想通貨を使うP2P

日本円で行うP2P

が 存在します。

不特定多数の入出金は、ケースによっては銀行口座が停止されて事情説明が必要になる事もあります。

 

紹介者を出せる人が有利に稼げる仕組み

紹介者はチケット購入代金の10%、2段、3段までは5%の報酬が貰えるので個人でエントリーするよりは、有利にお金も増えるので有利です。

早い段階で元金回収をして泡銭で稼いでは出金をするの繰り返しです。

「100%破綻する仕組み」なので時間の経過と共にリスクを負うのです。

 

P2Pが破綻する前兆

 

前兆が見えてくるとだいたい紹介者など上の人間から買うのを辞めたりして一気に買いが減りますので抽選率などにも影響を及ぼすようになってきます。

 

事実上、破綻ではないのですが、アイテムが売れにくくなり、その兆候が見えると今度は売れにくくなった人が次に買わなくなりますので どんどん売れなくなってしまいます。

売れないでもアイテムがあるからいいや…と思っている内に、参加者は目減りして最後にアイテムを持っている人が泣きを見る仕組みなのです。

 

ここはすごく大事なポイントなので必ず覚えておきましょう。

 

こう見るとリスクの割に薄利な投資です(笑)

 

売れなくなったら最後…運営も負担はしてくれません。

 

過去のエクスカシ―ファームなどの案件の終わり方を見れば一目瞭然ですよ^^

 

くれぐれもご注意下さい。

 

ま、P2Pが稼げるのは、有能なアフィリエイターやインフルエンサーぐらいのものです。

紹介報酬で早い段階で報酬が発生するので立ち回れますが一般の人が参加しているだけだと大して増えない代わりに、先程も伝えたようなリスクも大きいのです。

辞める人が増える。

買う人が減る。

 

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事