毎度です 有吉誠です(^^ゞ

実はここ数日 とにかく忙しくてブログの記事更新どころかツイッターまで放置状態でした(笑)

 

なので記事も更新したい事があるのにぜんぜん出来てない状況でした…。

 

というわけで本日 ワードプレステンプレートの DIVER というテーマについて記事にします👍

ワードプレステンプレート DIVERのレビュー

 

販売スタンドは、インフォトップ

今から、DIVERをレビューする人

DIVER をデビューする人 テーマオタク 有吉まこと
僕は、テンプレートマニアです。
手持ちのテンプレートは、JIN というテーマ、テンプレート
アフィンガー というテーマ、テンプレート
SANGO というテーマ、テンプレート
THE THORというテーマ、テンプレート
賢威というテーマやテンプレート
カエテンというテーマやテンプレート
コクーンというテーマやテンプレート
TCD というテーマやテンプレート
…など、数多くのテーマを使ってきました。
その他、名前も覚えてないテーマも数多く所有していますので、具体的に何が良いのか?という点をしっかり記事にまとめていきます。
有吉まこと

 

DIVER のテンプレートを検討する前の注意事項

まず第一に注意点は 有料テーマを変更してアクセスが増えるわけでもありませんしSEOが有利になる…という事は直接的にありません。

ただ、ページの構造や見栄えで訪問者にとって、「見易い 分かり易い」というメリットがありその経緯でSEOが強くなる事はあるかもしれませんが、特別にテーマを入れ替えれば強くなる…という事象は、無いです(笑)。

 

これはファッションと同じで見栄えが良く見えると自分も気持ち良いし他人が見ても気持ちよく分かり易く見えます(^^;

 

と言っても僕自身が このブログで DIVER の全ての機能を使いこなせてない…という点もあるのですが、僕から見た DIVERのメリットデメリットに加えて他のテーマとの比較をしていきたいと思います^^

 

基本的にブログジャンルによって、使う機能もあれば、使わない機能もあったりします。

 

たまたま僕は、アフィリエイト中心での利用なのと、内容的には使わない機能もあるので このブログで全てを使いこなせているという事は、ありません。

ただ、このDIVERの機能であれば、恐らくある程度、どんなジャンルのブログやサイト作りでも利用価値が高いテーマだと僕は思います👍

ワードプレステーマ DIVERの総合評価まとめ
まず率直な感想ですが DIVER に関しては 他のテーマよりも使い易いです。デザイン面は、少しパッとしませんが、記事の中に入れるパーツも非常に使い易いと思います。
・デザイン面では少し手間がかかるかも
・記事の中で使うパーツは豊富で便利 ←これ結構大事。

基本的にこんな感じです。

他のテーマと比較して DIVER を選んだ理由

僕は、結構テーマコレクターです。

 

昔から 気になるテーマは結構買う方なんですよね…。

 

外面的な面では腕次第ですが まだ、アフィンガーやサンゴやJINといったテーマの方が見栄えは好きです。

 

ただ中でもSANGOと言うテーマは全般的に非常に優れているものの、更新する時に見出しのデザイン面やショートコード挿入などの手間が少し掛かりますが、今回の DIVERは結構楽ちんです。

 

作業スピートを求める僕にとっては、最低限のパーツが簡単でありつつ最低限のデザインが保たれてるという点では、アフィンガーやSANGOそして、JINなどよりも圧倒的にこのDIVERが便利なのかなと思います。

 

色々とカスタマイズもできるのですが、スマホで見るとだいたいみんな同じような感じでPCに関しては ぜんぜん変わりますが スマホ中心のアクセスが多い事を踏まえると、DIVEBR でいいじゃんって思います。

 

ただ、以前も伝えたように 別に無料のテーマでも十分に作れます。

 

DIVER とアフィンガー比較

アフィンガーも便利でデザインも綺麗ですが初心者の人にとっては、カスタマイズし難いという点があると思います。

表示速度はなどは、サーバにより変わりますし使う画像でも変わります。

DIVERと THE THOR(ザトール)比較

DIVERとTHE THOR ですが分配は確実にDIVERです。

記事のパーツやレイアウト面でも THE THORは、大変な面が多いです。もちろん良いテーマであるのですが、例えばサブタイトル付きの囲い枠でもサブタイトルを一度編集した上でさらに囲い枠をつけたりする必要があります。またデザイン編集も初心者にとっては、やり難さがあります。これは、手慣れた僕らでも DIVER の方が確実に良いと言えます。

DIVERと SANGO 比較

SANGO も持っていますが、DIVERよりも優れているところが多くデザイン面では、めっちゃハイスペックです。

ただ、いちいちショートコード周りに、不便さがあります。これは作業効率的な意味で、非常に便利だけど面倒臭い所があります。

見出しのデザインも それぞれ記事単位で変えれてバリエーションも豊富ですが、デザインを決めてから見出しを挿入…という感じで2度手間感があります。

もちろん一律はここまでの機能だとできないと思うのですが 見た目や機能性の高さは、SANGO が勝ってますが、記事単位の作業性は、DIVER の方が良いと僕は感じてます。

 

アフィリ報酬の高さで言えば DIVERは、最初は安いから人よって評価は、異なります。

ここ大事なところですが、アフィリ報酬は DIVER は安価です…。THE THOR やアフィンガーの方が高いのです。今は、アフィンガーは購入者限定でアフィリできますが、やはり単価が安価なので報酬が高いテーマを推薦するブログも多いです。

もっと言えば、SANGOの方が、アフィンガーや THE THOR よりも良いです。

JINというテーマとDIVER との比較

やはり DIVER と比べるとデザイン性は、JIN の方が綺麗です。

個人的に JINもスキですが 機能面や作業性で言えば DIVER の方が早いです。

1記事1記事をじっくりデザイン意識して「ガッツリ作りたい」という人においては、JINも良いのですが便利さでは、DIVER の方が軍配は上がります。

もちろん DIVER でも やり方次第で綺麗になるのですが、綺麗にするための時間で見ると JINやSANGOが上回ります。

 

DIVER と賢威の比較

利便性という意味では、個人的にはDIVERです。SEOに強いという賢威は、昔はよく利用してましたが最近はお蔵入り状態です。

ただSEOに強いかどうかは、テーマでどうこうより中身の問題かと思います。

 

ただ、どのテーマを利用しても、スマホで見ると似たり寄ったり

スマホで見ると、何のテーマを使っても1カラムしか見えないので同じような印象です(笑)

とは言っても1カラムが重視されるからこそブログ記事内のパーツはそこそこ大事で、そのパーツを短時間で挿入できるか?直感的に使えるかどうかは、最も重要な部分だと僕は、思ってます。

 

僕は、あくまでも利用環境にあわせて 僕はテーマは使い分けるもの と考えてます。

 

数多くのジャンルのサイトがあれば、「このサイトは、柔らかいデザインがいいな」と思えば機能性だけでなく、やはりデザイン重視のテーマを放り込めばよいですし、あまりデザインを重視しないなら機能性を重視したり…色々です^^;

 

ただアフィリエイトする人にとって、「テーマは1個で良い」というより各場面で使い分けるという考えも大事じゃないかなと僕は思います。

 

DIVER をお薦めできる人

深くデザインに拘らない人、そして僕同様にブログ記事内のパーツなどが簡単に挿入できる事に魅力を感じる人にとっては便利です。

入力補助機能ですが この機能は、捨てられないですね。

 

いちいち、ショートコードを調べたりすると 幾ら記事の見栄えが綺麗でも時間が掛かります。

 

もちろん10中10の綺麗なデザインができて時間が掛かるなら、10中の6ぐらいでも早く簡単に満たせるなら その方が良いって僕の考え方なので、僕の考えと似てる人は、DIVER お薦めです👍

 

DIVER の入力補助機能が好き

 

この入力補助機能が、個人的には、一番好きですね。

 

他のテーマだと、枠を入れたりするときに、結構面倒臭いというか時間が変わります。

 

DIVER ぐらいの見出し付きの枠を入れようと思うと、時間が掛かるものが結構多いです。

 

僕はブロックエディターパスなのですが、 デザイン的に SANGOが 好きなので稀に使う事もありますが、やはり作業効率を考えると DIVER です。

他のテーマでは、このような入力補助、しかも見たまま編集できるという利便性の強いブログテーマは、他にないような気がします。

 

もちろんプラグインでも便利なものがあるので、探していけば 細かい機能を補えるものがあると思うけど 海外のプラグインは、デザイン的に癖も強いので…そう考えるとDIVER がベストかな…と思います。

 

たとえば、DIVER のランキング挿入機能なども めちゃ便利ですし、一瞬で記事内に挿入できるという点では、鬼便利です。

 

逆にここまで利便性のあるテーマが DIVER 以外に他にあれば知りたいぐらいです。

 

少なからず、僕は今のところ一つも見た事がないですね…^^;

 

DIVER の デメリット デザインが個人的に苦手かも

個人的には DIVER のデザインは少し苦手なんですよね。

 

僕がちゃーんとアイキャッチ画像を作ってないからですけど(面倒臭いので…)新着記事一覧部分とか好きじゃないです。

 

これからは少しデザイン調えようかな?と意識してますが別にアイキャッチまで…何かしてもしなくても読む人は読むので別にいいやって感覚ですが 時間が少しでもできてくれば、少し外観デザインを いじくろうかな…と思ってます。

 

ただ他のテーマの方がデザイン面では個人的に好き、一番は SANGOや アフィンガー や JIN とかですかね。賢威 とかもシンプルで好きなんですけど、やっぱり記事投稿でパーツなどの挿入が分かり易くてストレスなくできるのが、この DIVER なので 見た目よりも機能性をとっちゃいました^^

 

あとは、パソコンからは、やたら横幅が広いので少し細めてちょうど良いぐらいですね。

 

ただ、手間暇かけても見栄えが良い人は外観で選べばよいし、機能性を求めるなら 今回のようなDIVERがお薦めだと思います(^^ゞ

 

記事を読む  ワードプレスの引っ越し方法 ドメイン変更、サーバー移動もスムーズにできる手順

DIVER のメリット 良い点、ここが好き!

それでは、いくつか、DIVER の良い点、いわゆるメリットと僕が感じる部分を軽く幾つか紹介します。

DIVER は、LP機能も多分最も優れているかも

 

DIVER にはLP機能というものがあるんですよね。

例えば、

メルマガのLP

商材系のセールスページ

無料オプトインのLP

などは、この DIVER が最も優れていると思います。

 

ちょっと適当に入れ込んだページですけど こんな感じで余計なパーツの無いLPを簡単にブログ感覚で作れます。

URL https://rr-blog.com/?lp=%e3%82%b5%e3%83%b3%e3%83%97%e3%83%abdiver%e3%81%aelp%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8

適当にサンプルで、パーツぶち込んだだけですけども、少し見出しとかも画像を交えたりすると綺麗になるんですが 簡単にブログ感覚で作れるのは便利です。

 

ランキングページを説明混じりで作成したりできます。

 

LP好きな人にとっては、他のテーマの1カラムだと ここまでできないんですよね。

 

まあ別に、「私は1カラムならそれでいいのよ」と言われればそれまでですけども^^;

 

もちろん背景画像もリピートとか選べたり最低限のLPは、このDIVER一つあれば余裕です。

 

画像さえ間違わなければ、綺麗な縦長のLPページを作れますので便利です。

 

DIVER は、ウィジェットも豊富

サイトの各部へ簡単にウィジェットからパーツを挿入できます。

僕は、

Black Studio TinyMCE Widget 

といウィジェットを使っているので これで ビジュアルエディタのパーツ を入れたりしています。

 

DIVER は、触り易い、いじり易い

有吉まこと
有吉まこと
とりあえずここまでで紹介したポイントがDIVERで好きな部分、これが僕が、評価できる部分じゃないかなと思います。あんまり必要以外のところは触らない主義なのですがブログを立ち上げる時でも、作り易いんですよね…^^

作業効率面でも早く、ある程度のコンテンツが作り易いので、個人的には、DIVER は、有料テーマの中では、お薦めです!

 

ワードプレステーマ DIVER の総合評価

作業効率と最低限のデザイン性は このDIVERで十分で、便利です。

記事内に入れるショートコードで、たじたじ作業をするぐらいなら、DIVER の入力補助機能を使えば、サクサク投稿できると思います。

1分や2分のロスでも1日に10回あれば10分変わるし、場合によっては、20分とかになると1か月で600分のロスになりますからね^^;

 

とは言っても最初の内は、お金をかけずに無料テーマでも十分です。

 

「使ってみたいな~」と思う人は、是非使って見て下さい。

 

DIVER の購入者特典について

有吉まこと
有吉まこと
今回僕のサイト経由で、DIVERを買われた人には、今回noteで販売していたコンテンツを一式プレゼントします。

特典の受け取り方法

以下のリンクより DIVER の販売ページに移動して購入を完了してください。

DIVER の販売ページに移動して購入ボタンをクリックして、購入確認画面で、以下の表示を確認してもらって購入完了してください。

購入後は、 https://rr-blog.com/?page_id=27

こちらから連絡をくださいね^^

 

では、宜しくお願いしますー。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事