有吉です。

 

本日はアンチ対策についてです。

 

実は先日に、

「アンチ対策って何かある?」みたいな相談を受けた事があります。

アンチはアンチで使いようによっては

面白いのですが 謙虚な人ほど気になる人は多いと思うので

ざっくりと記事にしていこうと思います(^^ゞ

 

とくにコンテンツ販売や

アフィリエイトをしていると

色々な事を言う人が居ます。

 

いわゆるアンチと呼ばれる人達です。

 

中には、

「アンチに粘着されて困っている」とか

「アンチをどのように処分しようか」

考える方も多い筈。

 

ただ一つだけ言うとアンチに属する人は

アンチ意識が無いかもしれませんが、

自分の能力を高める努力をせずに言葉で

人や物を否定し続けてそういった話題で人と

繋がろうと考える未熟者って事ですね(^^ゞ

 

なのでアンチの人もアンチじゃない人もしっかり読んでおきましょう。

 

まずはアンチの特性を知ろう

アンチの特性

尊敬して貰いたい。

誰かに存在を知らせたい。

自分の意見を多くの人に理解してもらいたい

自分が価値がある人間だと思われたい。

自分が正しいと理解を得たい

暴言や暴力的な発言で承認欲求を満たそうとしている。

 

もちろん理由は様々だと思います(笑)

 

ただ、もちろん人に認められようと

思うことは難しい問題でハードルも高いです。

 

恐らく有名人の仲間入りをしたいとか、

自分の考えを主張して崇められたいという所もあるのでしょう。

 

なので必至に粘着をして揚げ足を取り、フォーカスされる事を狙っているのです。

 

もちろん経緯は様々ですが、

ほぼ、承認欲求を満たしたい人が多い事はたしかです。

 

しかしそんなレベルの低い行動で、

何も恵まれる事はなく、

どんどん廃人になります(笑)

 

これは覚えておくべきですね。

 

冗談抜きで。

 

もちろん因果関係やビジネスで成功したい…

でも目立つ事ができないからこそ、

否定や批判をする人も居ますが、

逆にそういった行為で集まる人って

ろくな人居ないです。

 

これは法則性で、昔から

「類は類を呼ぶ」と言われるように

似たような次元の人が集まるので、

最終的に ろくな事が起きないんです。

(悪い気持ちすぎ)

 

世の中そんな子供の喧嘩みたいなもので、誰にも振り向かれる事ないですからね(笑)

 

 

ただ、そういう次元の人と思いつつも、

アンチみたいなのが湧いてくると

確かに気になる人は居るでしょう。

 

その対策としては、スルーが一番です。

アンチとの向き合い方 基本はスルー

 

 

この流れを考えると今後情報発信していく中で

 

アフィリエイトをしたり

コンテンツを売っていく

 

という流れで 売れれば売れるほど出てくるものです。

 

そういった場合にどのように対処するのか?

という事ですが 基本的にはスルーです。

 

このスルーと言う言葉は実は結構奥深かったりします。

 

コンテンツを販売したり

アフィリエイトする上では、

必ずと言ってよいほど出てくるアンチと呼ばれる人。

 

一番多いのは、「うまくいかない経験がある」などの人や

「とにかく自分が幸せでないので妬んでいる」あるいは、

「知識もノウハウもなく自分に自信が無いので他人の揚げ足を取って注目を浴びよう」

みたいなやり方です。

 

そういう人達の多くは、

常に否定ベースな考え方しかしないです。

なのでネガティブ思考の人が多いです。

 

これについては、こちら。

 

基本、アンチの人の多くはネガティブ思考の人が多いです。

 

もちろんそういったネガティブな人達に

商品を売ると 面倒臭い事はたしかです。

(揚げ足を取ってとにかく自分の正当性を強調したい)という

属性なので死んでも何を取り組んだとしても、成功は有りません。

 

ただ、アンチはアンチで

あまりにもウザいと感じたなら対処するのも一つですが

個人的には喜ばせてしまうので放置で良いです。

 

これはツイッターの仕組みと同じです。

 

自分を認知して欲しいからこそ

色々なアクションを起こしているのですが

そこに敏感反応をすると相手の思うツボという事です^^

(餌を与える必要無し)

 

 

情報発信する上で誹謗中傷や批判が気になる人は見ない事が基本。

 

気にしない人、傲慢な人はスルーでOK

 

これが正論。

 

ただアンチというものは、必ずしもマイナスでなく

宣伝もしてくれるので ある意味効率的だったりすることも

あるんですよね^^

 

ただ同時にそういったアンチの揚げ足作戦は

自分の脇の甘さを理解できるものなので

逆に学べるポイントもあります。

 

なので吸収だけして基本

スルーで大丈夫です(笑)

 

アンチ=言葉の暴力を振う事でしか対処できない可哀想な属性

 

ネットの中での よくいるアンチを述べると

相手を落とし入れる事を優先するので

その為に、揚げ足を取る事を優先します。

 

必至に調べたり、膨大な時間を費やして

主張して、うまく自分の存在を多くの人に見て欲しいのです。

 

「暇な人多いんだな?」とか

「生きてて楽しいの?」とか

そういう目線で見てしまいますね。

 

 

そもそも小学生みたいに揚げ足取って

自慢するとか、もはや猿以下です(笑)

 

 

情報発信で言えば、

自分が購入してうまくできなかった商品を

詐欺だとか糞だとか色々と主張をして

 

自分の主張を認めて欲しい

自分の存在に気付いて欲しい。

自分に賛同をして欲しい。

自分は凄いと思って欲しい。

自分という存在を認めて欲しい

 

のです。

 

それが正論なのか正論でないかは、

どうでもよい話なんですが、

そういった事でしか

目立つ事ができない…という

可哀想な生き物なのです。

(よしよししてあげて下さい)

 

これは一言でいうなら

1人オナニーしているような次元ですかね(笑)

 

つまり、他人の揚げ足を取る事でしか、

自分をアピールできない可哀想な人達なのです。

 

なので 「アンチウザい」と思ったら、

まずは、哀れで可哀想な人なんだな…とそういう

目線で見下しておきましょう。

 

前を向いて歩く人と

揚げ足を取って足を引っ張る人を

比べれば 一目瞭然です。

 

アンチとの向き合い方

基本的にアンチとの向き合い方の一つは、

記事を読む  学歴社会の考察と闇

やはり完全スルーですね。

 

中には、そういった否定的な意見で

集客しているアンチマーケッターも

多いので逆にいちいち目を向けたり

気にをして、

「正論を浴びせよう」と思うと

相手は、「ラッキー」と考えます。

 

ただ、あまりにもしつこい場合は、

リアルの世界で開示請求なり訴訟をこっそりとやりましょう。

 

ただし殆どがお金のない人ばかりで

何も取るものもなく無駄金を使う事になりますが…(笑)

 

かと言っても、

ブログやSNSで

「許さない訴えてやる」みたいに

公に宣伝する行為、あれは

間違いだなと思います(笑)

 

宣伝してくれていても

こちらから宣伝をしてあげる必要はないのです。

 

まず稼ぐ人と稼げない人とでは

そもそも視点、価値観が違いますので

なかなか通じ合う事は無いです。

 

まず法則性として、

そういった人達に目や耳を傾ける事が

不利益だという事も覚えておきましょう。

 

理由は様々だけど可哀想な人達…成功者には確実に存在しない属性

 

僕の経験では

アンチ属性で稼いでいる人は、見た事ないです。

他人を恨んだり

他人を憎んだりして

ビジネスをやっても楽しくないです。

 

それで成功できると思ったら大間違いですし(笑)

 

 

もちろん人は良いものより悪いものに目がいく

生物です。

 

これはアマゾンのレビューでも

良いレビューを探して商品買いますか?

という事です。

 

真っ先にマイナスなコメントを注視するのが人間という生き物。

 

なので やり方としては、

効率的かもしらないけど、最終的には

そんな事を続けても何も意味が無いのです。

 

これは定義にもよりますが、

例えば、

 

「ネットで稼ぎたい」というなら

つまり中身が何もなく揚げ足しか取れない人や

ネガティブ思考な人は、

何をやっても成功はないし、成長しないと

考える方が良いです。

 

 

うまくいかない事や全ての結果は

自分にあると受け止める事が成長に結びつくのです。

 

というわけです。

 

なので、アンチになる事も

アンチを相手にすることもよくないです(^^;

 

これから先、情報発信する上で

最も大事なのがここからです。

 

情報発信していう上で、アンチとの向き合い方

 

文句を言われたくない

アンチに絡まれたくない。

と思うでしょうが

 

実際のネガティブ発言をする人って

100人に1人ぐらいと言われてます。

 

そんな一部の変な人にペースを掻き乱される時点でオワコンです。

 

一番大事な事は、

周りのネガティブな声を全て遮断して

本気で目一杯本音で発信したい情報を発信する

本気で自分が売りたいコンテンツを販売する。

 

これが大事。

周りの目ばかり気にしてると何も得られないです。

 

周りの目ばかりを気にしてしまい

「自分のやりたい事」を見失う事が一番駄目なパターンです。

 

え?アンチの嫌がらせが苦手だから

我慢するんですか?って話です(笑)

 

もしもその程度の気持ちなら何をやっても

厳しいかもしれません。

 

ネットで稼いでいる人の多くは、

自分が作りたいものを自分の考えで作るから

成功できるわけで、周りの目を気にして作成していたら

満足するものなんて作る事ができないのです。

 

もちろん売れるかどうかというコンセプト部分では、

購入されるか 購入されないかという意味では、

市場を探る事は必須ですけどね^^

 

今回はアンチとの向き合い方について

記事にしてみました(笑)

 

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