毎回拠点をぶっ潰されているARUMAです^^

 

ビジネス系やガジェット系の記事を
更新していくつもりが…

 

最近連続でゲーム系が続いてますが
記事数が少ない割に結構サイトも
育ってきました。

 

まあ趣味ブログに近いものなので、
緩く更新していきます👌

 

本日は以前 Rustコンソールエディション(PS4)で
隠し袋を使う場合のポイントを解説します。

Rustコンソールエディション(PS4) の隠し袋

 

家が壊されてアイテムが
略奪されない場合の対処策

 

 

 

この辺を見ると分かるけど
結構、頑丈に作っても、狙われると
だいたい壊されます(笑)

 

1日中見張れるだけの

人員を抱えているならともかく

一般生活を送ってる人は、ほぼ壊されます(笑)

なので 狙われない目立たない拠点を複数作る方が

ベストです。

そんな中でも以前の記事では、

「大事なものは隠し袋にしまおう」

という事を話しましたね。

 

しかし隠し袋を使ったものの見つからない…という声も少なくないです。

 

隠し袋 RUST

地中に埋めれて 一つの隠し袋につき合計6個の

アイテムを地中に隠す事ができます。

一度設置すると、何回でも使えます。

 

隠し袋の作り方 レシピ

 

まずは アイテムを作成します。

隠し袋に必須の資源は布×10です。

 

隠し袋の使い方

アイテムスロットに入れます。

好きな場所に設置をします。

R2ボタンで設置できます。

 

設置したら□ボタンをクリックし
隠し袋のウィンドウを開きます。

そしてアイテムを移動します。

 

最後はカーソルを隠し袋に合わせて

三角ボタンをクリックします。

 

これで完了です。

 

隠し袋が見つからない?探すポイント

 

まずポイントですが一番大事なのは、

埋めた場所や角度です。

 

画面の上部に座標が出ています。

まずはこれをしっかり合わせる事と、

位置はプレイステーションでもスマホでも

良いのでスクリーンショットや動画で納めましょう。

 

持ち物全てを隠し袋に入れると結構使います。

 

その場合あちこちに隠すよりはある程度
自分でルールを決めて固める方がやり易いです。

隠し袋は多少重ねる事もできるので、
3つか4つほど固めても大丈夫です。

 

プレイステーションには
録画機能やスクリーンショット機能があるので
ちゃんと位置が分かるようにマップなども記録を
取っておくと良いです。

 

尚、敵にバレてないか確認する為にも離れる時は
少しのアイテムを入れておく事を推薦します。

 

無くなっていればその場所はもうバレてるという
事なので、位置を変えましょう。

 

ポイントは画面上部の座標と位置です。

とにかく設置時と同じ位置に立ってみないと、隠し袋は出てきません。

 

くれぐれも見失わないようにだけ気を付けましょう。

 

それでは、是非参考にして下さい。

 

 

 

 

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